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シーリング工事

ビルに重要な「防水機能」と「しなやかさ」

イメージシーリング工事とは、柱やサッシ・ガラス周りや外装パネルの目地など、建物には様々な隙間があります。その隙間を雨水等が入らないように不定形材料を充填する工事です。
高層ビルから商業ビル、公共建築物、病院、一般住宅に至るまで、様々なシーリング工事を施工しています。

シーリング工事の目的

  • 耐震用の「しなやかさ」
  • 建築物としての「追従性」
  • 建物の水密性の保持
  • 建物の気密性の保持
  • ガラス等の接着保持

シーリング工事シーリング工事

シーリング工事は、実は単なる目地(隙間)へ充填し防水機能を保持するだけではなく、建物の重要な設計ポイントになります。特に地震の多い日本では耐震仕様として「しなやかさ」と「追従性」も求められます。この2つの性能が備わった上での防水機能の保持が本来必要とされるシーリング工事です。

※詳しくは接着剤・シーリング材(サンスター技研株式会社)メーカーをご覧ください。

ご不明な点は、お気軽にご相談ください。
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